minä perhonen 2012-13秋冬コレクション | Fashionsnap.com
「手で物をつくるということがとても愛おしい時間にかんじるようになりました」という皆川は、テーマに「手」を掲げ、1枚の絵を描くように一つ一つの図案をおこした。東欧の旅から得たイメージが混ざったモチーフは、森の中で共存しているさまざまな動物や、マトリョーシカ、蝶や花が描かれた刺繍のタイルなど。素材は、ヴェルヴェットの可能性を追求し、静寂の中で温もりを感じさせる服に仕上げている。
マトリョーシカ柄はこれかな?
バックが黒ということもあって、いつものミナペルホネンのガーリーな感じよりもスタイリッシュなイメージがありますね。
でも可愛いけど!


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